ドワイト・H・リトル監督作品、スティーブン・セガールがやっぱり強すぎる「死の標的」

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スティーブン・セガール演じる捜査官ジョン・ハッチャーが黒魔術を使う麻薬組織に立ち向かう爽快アクション映画「死の標的」

死の標的出典:http://urx.red/yPfa

「死の標的」のあらすじ

麻薬取締局のジョン・ハッチャーは捜査官の仕事に嫌気がさし辞職したのち、シカゴの実家に帰ってきたのだった。しかしシカゴでも麻薬の売買が横行しており、ジャマイカを本拠地にしている“ポッセ”と呼ばれる麻薬組織の噂を聞いたハッチャーは、警官のチャールズ、親友のマックスと共に麻薬組織を壊滅させるべくジャマイカに渡る。

スティーブン・セガールが強すぎる

スティーブン・セガール演じるハッチャーは冒頭から全力で走り回ります。さすがに全盛期のスティーブン・セガールは躍動感が桁違いですね。麻薬組織に乗り込むシーンでもハッチャーがとにかく強いので見ていて爽快な気分になりますよ。

まとめ

アクション映画が好きな方なら絶対に楽しめる映画だと思います。躍動感あふれるスティーブン・セガールの演技を見たい方にもおすすめです。

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映画みちゃお!の映画情報

題名 死の標的
ジャンル アクション
監督 ドワイト・H・リトル
出演 スティーブン・セガール
ベイジル・ウォレス
制作年度 1990年
本編時間 94分
製作国 アメリカ

ライター:真夜中のラーメン